
アラフォー女性達の憧れの的、三浦りさ子さんが老舗バッグメーカーと場所・スタイルを問わないオリジナル牛革バッグをプロデュースしました。
牛革をふんだんに使った贅沢なつくりと外側にはあえてポケットをつけないシンプルさ、そして内側には13 個の隠しポケットを用意するなど、りさ子さんの工夫が散りばめられた贅沢牛革バッグです。
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「素材の良さを知り、縫製のテクニックを培い、永く愛されるバッグづくりを行う」をモットーに1939年に設立した老舗バッグメーカー。「Dakota (ダコタ)」、「Jocomomola de Sybilla (ホコモモラ デシビラ)」などのブランドがある。社内にバッグ博物館や工房を備え、企画、デザイン、サンプル作成を自社工房内で行う。
※2009年10月31日 日テレ系にて放送



最近主婦の仲間入りを果たしたくわばたりえさんが、オリジナルバッグを作ってほしいのは、憧れのモデル三浦りさ子さん。プロデュース
してくれるよう直談判すると三浦さんも自分で使いたいバッグを作っていいですか??主婦仲間の意見を聞きつつデザインすることに決定。
コンセプトは、ONでもOFFでも使える、飽きのこないデザイン。
収納しやすいポケットを付けて、使いやすく。
牛革をつかった高品質だけど、高級すぎない価格で。
そして、さすが三浦さんならではの視点。実は…「同じ素材で作ったスリッパも必要なんです」
PTAなどママが学校に集まる時、足もとまで気を抜かないのがお洒落なんですと、三浦さん。実は、服と靴をコーディネートしても、学校っ
て靴を脱ぐことが多いんです。そこで、意外と使うのがスリッパなので、バッグと合わせたスリッパがあると助かるんですよ。なるほど~と感心するくわばたさん、電車や車移動のときも使えますね。
「プリンセストラヤが全面バックアップ」
1939年創業以来のクラフトマンシップが息づいているメーカープリンセストラヤが、三浦さんのイメージしたバッグ案を制作。職人によ
る手作りのため1点1点こだわりのステッチがきいたバッグが出来上がりました。











