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映画館で見れない、スタジオジブリのしごと

原作、背景画など映画のための様々な創作、そして創り手たちの思い…。スタジオジブリの創る力にもっと触れて、もっと感動してください。

  • スタジオ・ジブリ・レイアウト展図録
  • 2,900円(税込)
  • 「レイアウト」とは、背景とキャラクターの位置関係、動きの指示などそのカットで表現される全てが描かれた映画の設計図とも言えるもの。人の手が実際に描いて作り出す豊かさや作り手たちのイマジネーションが伝わってきて、これも貴重な作品といえます。現代美術館で展覧会開催中に販売していた貴重な図録です(展覧会はすでに終了しています)。

  • 美術手帖 2008年9月号
  • 1,600円(税込)
  • 美術の専門誌「美術手帖」でも「スタジオ・ジブリ・レイアウト展」開催にあわせ、スタジオジブリのレイアウトを特集。アニメのレイアウトをアートとして位置づけ、徹底解剖しています。

  • 「男鹿和雄」展 図録icon
  • 2,800円(税込)
  • 男鹿和雄さんは、トトロの森を描いた人。「となりのトトロ」で美術監督を務めて以来、多くのジブリ作品で美術監督および背景スタッフとして携わってききました。この図録は「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」の会場で販売された図録。男鹿さんの仕事の集大成です。

  • 特別企画 風の谷のナウシカ 全7巻セット
  • 2,780円(税込)
  • 宮崎監督が「アニメージュ」誌上で連載したコミック。映画の原作となりました。映画の内容は、じつはほんの序盤のストーリー。もっと奥深い、もっと先の時代の「風の谷のナウシカ」続きと感動があるのです。

  • シュナの旅
  • 470円(税込)
  • 宮崎駿氏による絵物語。チベットの民話を題材にしています。随所に「風の谷のナウシカ」や「もののけ姫」などに共通するモチーフや世界観が見られます。

  • 映画を作りながら考えたこと
  • 2,310円(税込)
  • 高畑勲監督が諸雑誌に載せた文章、対談、インタビューなどで構成。高畑監督が映画を作りながら考えたことを監督の言葉で知ることができます。監督は舞台裏でどんなことを思っているのか…。そんな興味を持ったなら読んでみてはいかがでしょう。1955年の「影絵」から1991年の「おもひでぽろぽろ」まで。

  • 映画を作りながら考えたこと 2 1991-1999
  • 2,100円(税込)
  • 高畑勲監督の企画書、エッセイ、インタビュー、講演、対談など37本を収録。高畑監督作品「おもひでぽろぽろ」から「ホーホケキョとなりの山田くん」までの舞台裏です。

  • 出発点 1979-1996
  • 2,730円(税込)
  • あの偉大な作品のアイディア、イマジネーションの源泉はどこにあるのか…。その答えはこの本に。宮崎駿監督の企画書、演出覚書、エッセイ、講演・対談など90本を収録、宮崎アニメの33年間の仕事の軌跡を追う一冊です。

  • 折り返し点 1997-2008
  • 2,835円(税込)
  • 「もののけ姫」から「崖の上のポニョ」まで、12年にわたる宮崎駿監督の思想の全軌跡。企画書、エッセイ、インタビュー、対談、講演など、単行本未収録のものを収録しています。監督直筆の手紙・イラストも。

  • 仕事道楽 スタジオジブリの現場
  • 777円(税込)
  • 「仕事道楽」というタイトルに鈴木プロデューサーの仕事観が表れています。つねに「今」との真剣勝負をひたすらたのしむ…。スタジオジブリの創造の現場をプロデューサ自身の言葉で垣間見ることができます。

  • 「宮崎駿デザインの日テレ大時計」公式パンフレット
  • 500円(税込)
  • 汐留の日本テレビにある大時計をご覧になったことはありますか? 構想から約5年、宮崎監督がデザインを手掛け2006年12月に時を刻み始めました。パンフレットではカラクリをひとつひとつ説明し、時計の住人たちの紹介や製作ドキュメントなども収録しています。

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